能登の仁江海岸では、日本でただ一ヶ所、江戸時代からの「揚げ浜式製塩」が続けられてきました。
夏の炎天下、砂と海水による塩田作業は大変な重労働で、今でも塩田村の浜士は手間ひまかけ揚げ浜塩をつくっています。
2011.04.01~
ウェブサイト(少しずつ)更新中。

「人」と「太陽」と「炎」の力で取りだした希少な海水塩、奥能登揚げ浜塩。

大変申し訳ありません。当面、商品の販売を中止させて頂きます。


現在、天候不順等等により塩の生産が大変少ない状況です。大変申し訳ありません。当面、商品の販売を中止させて頂きます。
海水から塩ができるまで、ひとつひとつの工程を実際に確かめながら
自分だけのオリジナルの塩づくりに挑戦。



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奥能登塩田村で作られた揚げ浜塩は、なぜ旨いのか?
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